保険会社の事故データなどを活用した「事故多発マップ」を配布
三井住友海上火災保険株式会社
2014年11月27日
MS&ADインシュアランス グループの三井住友海上火災保険株式会社(社長:柄澤 康喜)は、自動車保険の事故データなどを活用した地域別の「事故多発マップ」を作成し、11月下旬からお客さまへ配布します。
本マップは、グループのインターリスク総研と提携して、当社が保有する自動車保険の事故データと外部機関のデータから事故多発地点を分析・特定し、全国の市・区別にまとめたものです。
三井住友海上では、今後も、本マップを拡充させるとともに、スマートフォンを活用した事故防止サービス「スマ保」の活用などを通じて、事故防止や防災・減災に繋がる取り組みを進めていきます。

