新商品<新 生きるためのがん保険Days>TV-CM「がん保険を、話そう。宮迫さん」篇、「はじめてダック」篇放映開始のお知らせ
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
2014年9月22日
9月22日(月)より、新商品<新 生きるためのがん保険Days>の新CMを全国でオンエア開始しました。
<CMストーリーの紹介>
■「がん保険を、話そう。宮迫さん」篇
緑が美しい小さな川にかかる橋の上。2012年に胃がんを経験した宮迫博之さんに櫻井翔さんが「胃がんだったんですよね?」と切り出します。「まじかぁ、と思ったよ。」と当時の心境を語り始める宮迫さん。胃がんが見つかった時、「医療保険には入っていたけど、がん保険には入っていなかった」と告白し、ご自身の経験から感じた、がんにしっかり備える必要性と、がん治療の多様化に合わせて、幅広く保障する保険の重要性を語ります。
■「はじめてダック」篇
始まりの舞台は、アフラックが日本で初めてがん保険をつくった1974年。創業の想いを象徴したキャラクター「はじめてダック」の働く姿を通じて、40年間の実績と「がん保険のプロフェッショナルとして、がんと向き合う人の力になりたい」という創業以来変わらない想いを櫻井翔さんのナレーションでお送りします。
新CMはこちらよりご覧いただけます。ぜひお楽しみください。

