秋の全国交通安全運動イベントで安全運転啓発関連ツールを配布
三井住友海上火災保険株式会社
2014年9月16日
MS&ADインシュアランス グループの三井住友海上火災保険株式会社(社長:柄澤 康喜)は、「秋の全国交通安全週間」に合わせて、9月24日と30日に神田警察署が開催する交通安全イベントに参加し、各種体験イベントへの呼び込みや安全運転啓発関連ツールの無料配布を実施します。
当社は、2012年からスマートフォン向け無料アプリ「スマ保(注)」を提供し、安全運転・事故防止のサポートに努めています。「スマ保」は、運転時の揺れなどを基に運転傾向を分析・診断しアドバイスを行う『運転力』診断や、危険な運転箇所の映像を記録・確認できるドライブレコーダー機能等を有するアプリです。本イベントでは、「スマ保」を活用するための「スマートフォン(充電機能式)車載キット」や事故多発マップなど、交通安全の啓発に繋がるツールを配布します。
三井住友海上では、交通事故防止への取り組みは損害保険会社の社会的使命であると考えており、今後も、さまざま取り組みを実施していきます。
(注)「スマ保」は当社の登録商標です。

