スマートフォン向けアプリ「スマ保」の新サービス開始について
三井住友海上火災保険株式会社
2014年9月17日
MS&ADインシュアランス グループの三井住友海上火災保険株式会社(社長:柄澤 康喜)は、10月から、スマートフォン向けアプリ「スマ保(※1)」の第3弾として、新サービスの提供を開始します。
「スマ保」は、「保険をてのひらに。」をコンセプトとする当社独自のアプリで、累計ダウンロード数は42万件(2014年8月末時点)を超えるなど、多くのお客さまからご好評をいただいています。
「スマ保」第3弾では、安全・安心な自転車生活に役立つ機能を多数搭載した「安心さいくる」のサービスを開始します。さらに、これまで提供してきた自動車の「『運転力』診断」に、事故多発地点を通過時に注意を促す機能を追加したほか、大規模自然災害時の避難行動をサポートする「災害時ナビ」に自治体が発信する防災情報をタイムリーに案内する機能を追加するなど、事故防止や防災・減災に繋がるサービスを拡充しました。
三井住友海上では、今後も、「スマ保」のサービスメニュー拡充を図り、お客さまの利便性向上に努めていきます。
(※1)「スマ保」は当社の登録商標です。

